果たして...あるのでしょうか。
もうAIが楽々と超えて来ました。
もっとアナログな、例えばコマ撮りといった手法ならば需要は高まりそうですが、では3DCGとなりますとAIとの区別が分からなくなり、頑張って3DCGで表現したとしてもAIに負けます。
私のスキルでは。
ようやくファーをなびかせる程度が出来るようになりましたが、もうAIではゴリゴリに何でも動いてますものね。
この状況に、何故もっと早くから3DCGを頑張らなかったのかと後悔します。
そしてAI登場以前に高めた表現力をチャレンジしなかったのだろうかと。
後悔しても遅いですね。
ええ。後悔は後悔でしかございません。
これからどうするか?
そこと向き合う必要が強くございます。
これから。
さてさてどうしましょう。
分かりません。
情けないですが見えて来ません。
それでも走ります。
思い切り転んで大怪我をするとしても走ります。
3DCGの未来2025年2月
2025年2月16日 Filed in: その他
