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どうせならば「あ」にすべきでした

昨日の日記は酷かったのです。
もうもう気付いた時には3分とかでしたので仕方ないと言えば仕方ないですが、そもそもそんな時間まで書き始めなかったことが大問題です。
反省しまして本日は日の始まりに書くことと致しました。
始まりに書くからと言いまして今日これから起こる出来事を予見して、その通りに行動するような何かの漫画であったようなことは致しません。昨日の出来事を書き残します。
と、その前にです。
どうせ短文で昨日投稿するのでしたら「あ」だけで思い切って投稿すべきだったかもと心残りとなっているのです。
なにをしても中途半端な感じには自身でも悲しくなります。
よく短所を長所にということを昔から耳にしますが、こうした中途半端な感じの場合には、どのように長所へと変換すれば良いのでございましょうか?
中途半端のベクトルを変えても中途半端でしかない気がしてなりません。
例えますとマイナス10ならばプラス10となり得るように思えますがマイナス1ですとプラス1にしかならないと言いましょうか。
考えてみますとマイナス10出来るだけの人物でもないので、どうやったってどうにもならないではございませんか。
今更そこに行き着きましたよ。
逆に、ここで何をどうこうしようが何にも影響が無いことを考えますと、何を書いたって良いとも思えます。
これは今まさにプラスへと転じた瞬間ではありませんでしょうか?
自由の翼を手に入れた気分です。
何を書いても、な〜んも起こりませんもん。
こいつは過去に「な〜んも起こりませんもん」と書いてたぜ!追い詰めろぉーー!と炎上でも起こる未来があるとも思えません。
もし、そんな未来が来たとするなら、そりゃ凄い人物になっている場合ですもの。
そこそこ年老いましたしで、さすがに期待したくなるような可能性は全く以てありません。
ということでして明日からは「あ」だけでもいいんじゃないかとリラックスして「あ」と出来そうです。

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