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だけでも最悪良いという気持ちで日記を続けたいと思います。
......。
そこで不意に思いましたが、気持ちにゆとりを持たせることと逆に過酷として緊張感を持たせることとでは、どちらが結果良いモノを得られるのでしょうか?
単純に前者は簡単で後者は難儀かと思えます。
それともこれらは両立するものでありましょうか?
アスリートさんで考えますと、最低でも金!と退路を断つことと、相手を飲み込み楽勝楽勝!と自身に思わせることとは両立するように感じます。
と考えますと、これは比較するものではないのでしょうか?
考えれば考えるほど迷路に入って行く気もし始めました。
ただ私の場合には、当初「あ」でも良いという気持ちでと書きましたがソレでは怠けるような気がします。
つまり人によるのでありましょうか...
簡単に片付けるならばケースバイケースという言葉がありますが結局面倒になった時に使うようにも思えます。
意外に今回の「あ」は真面目な日記となりました。
これ論文の宿題にどうでしょう?「あ」
ということでして有意義な「あ」でした。結論出ておりませんが。

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