日曜の朝
清々しいほど暖かく、陽射しも優しい日だが、なんとも言えない程眠い。今日は一日忙しいのだが、眠い。
まぁそんなことも言ってられないので、移動をしているのですが、桜がさいているのを目にしますね、まだ。桜は綺麗だと思うのですが、あまり好きではありません。夜桜なんて全然好きではありません。なので一度もお花見なる行事に参加したこともないです。
坂口安吾だったか忘れてましたが、彼の小説で桜にまつわる話をよんでもっと桜を不気味な存在で、怖さを感じてから嫌いになった。。
移動中に渡る川を見るのは気持ちいい。
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